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学会発表 当社が発表または関連した研究
No 著者 タイトル 掲載
1 高倉史洋,大脇雅直,山下恭弘 ハーフPCスラブ工法の重量床衝撃音について その1
実大建物実験
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.49-50,1996.9
2 大脇雅直,高倉史洋,山下恭弘 ハーフPCスラブ工法の重量床衝撃音について その2
インピーダンス法に基づく重量床衝撃音レベル予測計算
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.51-52,1996.9
3 高倉史洋,大脇雅直,山下恭弘 大型スラブ工法におけるインピーダンス特性に関する研究 日本音響学会講演論文集,
pp.897-898,1997.9
4 高倉史洋,大脇雅直,山下恭弘 大型スラブ工法の重量床衝撃音レベルについて その1
インピーダンス測定
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.161-162,1997.9
5 大脇雅直,高倉史洋,山下恭弘 大型スラブ工法の重量床衝撃音レベルについて その2
重量床衝撃音レベル予測式の適用
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.163-164,1997.9
6 大脇雅直,高倉史洋,財満健史,
宮崎浩司,山下恭弘
大型スラブにおけるインピーダンス法による
重量床衝撃音レベル予測手法に関する実験的研究
日本建築学会計画系論文集,
No.511,pp.23-29,1998.9
7 石丸岳史,高倉史洋,山下恭弘,
財満健史,大脇雅直
支持脚付二重床の床衝撃音低減量に関する実験的研究 その1.
床先行方式と壁先行方式による床衝撃音レベル低減量の変化
日本音響学会講演論文集,
pp.909-910,平成10.9
8 高倉史洋,石丸岳史,山下恭弘,
財満健史,大脇雅直
支持脚付二重床の床衝撃音低減量に関する実験的研究 その2.
防振ゴムの変化による床衝撃音低減量の変化
日本音響学会講演論文集,
,pp.911-912,平成10.9
9 大脇雅直,財満健史,宮崎浩司,
高倉史洋,山下恭弘
集合住宅におけるインピーダンス法を用いた
床衝撃音レベルの予測値と実測値との対応について
日本音響学会建築音響研究会資料,
1998.12
10 大脇雅直,高倉史洋,財満健史,
宮崎浩司,山下恭弘
集合住宅における大型スラブの重量床衝撃音レベル実測値と
予測値の対応
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.183-186,1998.9
11 大脇雅直,高倉史洋,宮崎浩司,
財満健史,山下恭弘
集合住宅の軽量床衝撃音レベル予測手法に関する研究-
直貼り木質床の軽量床衝撃音レベルについて
日本建築学会計画系論文報告集,
No.512,pp.1-7,1998.10
12 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
山下恭弘
置き床工法における床衝撃音レベルの低減量について その1
際根太・支持脚防振ゴムの効果による床衝撃音低減量の変化
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.215-216,1998.9
13 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
山下恭弘
置き床工法における床衝撃音レベルの低減量について その2
支持脚防振ゴムの硬度・支持脚数の数による床衝撃音レベル低減量の変化
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.217-218,1998.9
14 高倉史洋,大脇雅直,財満健史,
宮崎浩司,山下恭弘
集合住宅における乾式二重床の
重量床衝撃音レベル低減量に関する研究
日本建築学会計画系論文集,
No.524,pp.1-8,1999.10
15 大脇雅直,石丸岳史,高倉史洋,
上明戸昇,山下恭弘
パーソナルコンピューターを用いた遮音性能の
短時間測定システムの開発と評価
日本音響学会建築音響研究員会
建築音響研究会資料,資料番号
AA99-26
16 石丸岳史,高倉史洋,上明戸昇,
山下恭弘,大脇雅直
パーソナルコンピュータを用いた遮音性能の
短時間測定システムの開発
日本音響学会講演論文集,
pp921-922,1999.9-10
17 高倉史洋,石丸岳史,山下恭弘 乾式二重床の床衝撃音レベル低減対策に関する研究 
−小面積の乾式二重床試験装置−
日本音響学会建築音響研究員会 
建築音響研究会資料,資料番号
AA99-19
18 高倉史洋,石丸岳史,山下恭弘,
財満健史,大脇雅直
乾式二重床の床衝撃音低減対策に関する研究
−防振ゴムの改良とその評価−
日本音響学会講演論文集,
pp929-930,1999.9-10
19 宮崎浩司,高倉史洋,石丸岳史,
財満健史,大脇雅直,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音低減量に関する研究 その1
重量床衝撃音低減量のばらつきの検討
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.133-134,1999.9
20 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,宮崎浩司,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音低減量に関する研究 その2
床端部沈み量と重量床衝撃音レベル低減量の関係
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.135-136,1999.9
21 高倉史洋,石丸岳史,財満健史,
宮崎浩司,大脇雅直,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音低減量に関する研究 その3
床衝撃音低減量試験装置の試作
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.137-138,1999.9
22 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
山下恭弘
遮音性能の短時間測定・解析システムの開発 日本建築学会技術報告集,第9号,
pp.147-151,1999.12
23 石丸岳史,高倉史洋,山下恭弘,
大脇雅直
振動台を用いた乾式二重床実大実験 日本音響学会建築音響研究員会 
建築音響研究会資料,資料番号
AA99-20
24 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
振動台を用いた乾式二重床実大実験 日本音響学会講演論文集,
pp931-932,1999.9-10
25 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
乾式二重床の床衝撃音レベル低減量に影響を与える要因について 日本音響学会講演論文集,
pp.793-794,2000.9
26 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘

乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究−その1

床端部支持方法・隙間開口方法の検討−,

日本音響学会講演論文集,
pp.747-748,2000.3
27 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究−その2
小面積床板を用いた伝達損失量の検討−
日本音響学会講演論文集,
,pp.749-750,2000.3
28 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音低減量に関する研究−その4
防振ゴムの重量床衝撃音遮断性能に関係する要素の検討
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.271-272,2000.9
29 財満健史,大脇雅直,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
現場における乾式二重床性能比較実験
−床衝撃音レベル低減量および沈み量について−
日本音響学会講演論文集,
pp.791-792,2000.9
30 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
集合住宅における床衝撃音レベルの予測に関する研究
−円形中空床板のインピーダンス特性について−
日本建築学会学術講演梗概集,
pp.253-254,2000.9
31 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
重量床衝撃音遮断性能の測定方法に関する検討 日本建築学会学術講演梗概集,
pp.239-240,2000.9
32 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
スラブ周辺拘束が異なる場合の乾式二重床の
重量床衝撃音レベルの変化
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.227-228,2001.9,
33 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
乾式二重床とスラブの周辺拘束が
重量床衝撃音遮断性能に及ぼす影響
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.229-230,2001.9,
34 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
集合住宅における室間の遮音性能比較
−乾式二重床の床先行工法と壁先行工法の
室間音圧レベル差と床面振動伝搬の検討−
日本音響学会講演論文集,
pp.1015-1016,2001.10
35 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
集合住宅における重量床衝撃音レベルの空間分布特性に関する研究 日本建築学会技術報告集,
第12号,pp.105-110,2001.1
36 山下恭弘,大脇雅直,財満健史,
高倉史洋,石丸岳史
集合住宅における床衝撃音レベル予測に関する研究
−大型スラブを支持する小梁の影響について
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.213-214,2001.9
37 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
集合住宅における床衝撃音遮断性能の検討
−その1 床先行工法による床衝撃音遮断性能のばらつきについて−
日本音響学会講演論文集,
pp.1011-1012,2001.10,
38 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,
高倉史洋,山下恭弘
集合住宅における床衝撃音遮断性能の検討
−その2 測定点による性能のばらつきについて−
日本音響学会講演論文集,
pp.1013-1014,2001.10,
39 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
集合住宅の重量床衝撃音遮断性能のばらつきに関する検討 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.205-206,2001.9
40 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
重量床衝撃音レベルの空間分布特性と測定値のばらつきに関する検討 日本建築学会技術報告集,第13号,
pp.101-106,2001.7
41 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
床衝撃音遮断性能の向上を目的とした乾式二重床の
床先行工法システムの開発−その1 床衝撃音遮断性能の検討−
日本音響学会講演論文集,
pp.827-828,2001.3
42 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
床衝撃音遮断性能の向上を目的とした乾式二重床の
床先行工法システムの開発−その2 振動伝達に関する検討−
日本音響学会講演論文集,
pp.829-830,2001.3
43 財満健史,大脇雅直,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
乾式二重床の施工誤差による床衝撃音レベルのバラツキに関する検討 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.215-216,2002.8
44 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
乾式二重床の施工誤差による床衝撃音レベルのバラツキに関する検討 日本音響学会講演論文集,
pp.849-850,2002.3
45 石丸岳史,高倉史洋,財満健史,
大脇雅直,山下恭弘
乾式二重床の重量床衝撃音レベル予測手法に関する研究
−スラブ周辺拘束の影響による加振点別の補正量の検討−
日本建築学会北陸支部研究報告集,
第45号,pp.133-136,2002.6
46 石丸岳史,山下恭弘,大脇雅直,
財満健史,高倉史洋
乾式二重床の重量床衝撃音レベル予測方法の提案 日本音響学会講演論文集,
pp.853-854,2002.3
47 高倉史洋,大脇雅直,財満健史,
石丸岳史,山下恭弘
乾式二重床施工方法による加振点変化のばらつきに関する検討 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.219-220,2002.8,
48 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
集合住宅における乾式二重床の軽量床衝撃音遮断性能について 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.213-214,2002.8
49 財満健史,大脇雅直,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
集合住宅における矩形ボイドスラブのボイド部
インピーダンス特性について
日本音響学会講演論文集,
pp.881-882,2002.9
50 石丸岳史,山下恭弘,大脇雅直,
財満健史,高倉史洋
集合住宅の品質確保促進法における床衝撃音対策に関する
測定方法の検討
日本音響学会建築音響研究会資料,
AA-2002-30,2002.10
51 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
住宅の品質確保促進等に関する法律の床衝撃音対策に関わる
測定方法の検討 その1 衝撃時間内応答インピーダンスについて
日本建築学会技術報告集,第16号,
pp.165-168,2002.12
52 高倉史洋,石丸岳史,山下恭弘,
大脇雅直,財満健史
重量床衝撃音の音圧分布特性に関する研究 日本音響学会講演論文集,
pp.875-876,2002.3
53 石丸岳史,大脇雅直,財満健史,
高倉史洋,山下恭弘
衝撃時間内応答インピーダンスに関する検討 日本建築学会大会学術講演梗概集
D-1,pp.193-194,2002.9
54 大脇雅直,石丸岳史,山下恭弘,
財満健史,高倉史洋
衝撃時間内応答インピーダンスに関する検討 日本騒音制御工学会春季研究発表会講演論文集,pp.47-50,2002.4
55 石丸岳史,山下恭弘,高倉史洋,
大脇雅直,財満健史
衝撃時間内応答インピーダンスの測定方法に関する研究
―その1 スラブ周辺部からの反射影響に関する検討―
日本音響学会講演論文集,
pp.891-892,2002.9
56 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
衝撃時間内応答インピーダンスの測定方法に関する研究
―その2 周波数領域における補正方法の検討―
日本音響学会講演論文集,
pp.891-892,2002.9
57 石丸岳史,山下恭弘,大脇雅直,
財満健史,高倉史洋
大型スラブにおける床衝撃音レベル予測法の一考察 日本音響学会建築音響研究会資料,
AA-2002-38,2002.12,
58 財満健史,大脇雅直,石丸岳史,
山下恭弘,高倉史洋
S造集合住宅スラブの駆動点インピーダンス特性 日本音響学会講演論文集,
pp.843-844,2003.9
59 石丸岳史,山下恭弘,大脇雅直,
財満健史,高倉史洋
スラブ周辺拘束による駆動点インピーダンスレベル上昇量
及び面平均振動速度レベル変化量の周波数依存性に関する検討
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,
pp.133-136,2003.9
60 石丸岳史,大脇雅直,財満健史
,高倉史洋,山下恭弘
加振源の違いによる衝撃時間内応答インピーダンスレベルの差
−住宅の品質確保促進等に関する法律の床衝撃音対策に関わる測定方法の検討 その2−
日本建築学会技術報告集,第17号,
pp.217-222,2003.6
61 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究
−石貼り乾式二重床の床衝撃音遮断性能の検討−
日本音響学会講演論文集,
pp.1041-1042,2003.3
62 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音遮断性能の試験・評価方法に関する検討 日本建築学会学術講演梗概集,
pp.55-56,2003.9
63 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
乾式二重床の床衝撃音遮断性能の実験室と現場測定値の比較 日本音響学会講演論文集,
pp.873-874,2003.9,
64 大脇雅直,財満健史,高倉史洋,
石丸岳史,相川聡,山下恭弘
事務所ビルから集合住宅へのコンバージョンにおける床衝撃音対策 日本建築学会学術講演梗概集,
pp.87-88,2003.9
65 石丸岳史,山下恭弘,財満健史,
大脇雅直,高倉史洋
集合住宅における重量床衝撃源によるスラブ加振時の
振動速度レベル分布測定
日本音響学会講演論文集,
pp.841-842,2003.9
66 高倉史洋,財満健史,大脇雅直,
石丸岳史,山下恭弘
集合住宅の乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究
−在来根太と防振根太材の現場実測結果の比較−
日本音響学会講演論文集,
pp.847-848,2003.9
67 石丸岳史,大脇雅直,財満健史,
高倉史洋,山下恭弘
集合住宅の重量床衝撃音遮断性能に関する研究
−住戸空間の有効活用に配慮したアウトフレーム工法と
従来工法のインピーダンス特性の比較− 
日本建築学会技術報告集,
第17号,pp.223-228,2003.6
68 石丸岳史,大脇雅直,財満健史,
高倉史洋,山下恭弘
衝撃時間内応答インピーダンスからスラブ等価厚さを
算出する手法の提案−ローパスフィルタ処理導入の提案− 
日本騒音制御工学会誌,第27巻6号,
pp.446-455,2003.12
69 石丸岳史,大脇雅直,財満健史,
高倉史洋,山下恭弘
鉄骨造集合住宅におけるスラブの駆動点インピーダンス特性 日本建築学会学術講演梗概集,
pp.61-62,2003.9
70 財満健史,大脇雅直,高倉史洋,
石丸岳史,山下恭弘
波形中空床板の床衝撃音遮断性能について 日本建築学会学術講演梗概集,
pp.65-66,2003.9
71 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘,和田浩之
S造デッキプレートスラブのインピーダンス特性について
−S造デッキプレートスラブにおける
重量床衝撃音レベル予測手法に関カンする研究−
日本音響学会建築音響研究会AA- **,2004.11
72 石丸岳史,大脇雅直,高倉史洋,
財満健史,相川 聡,久米智史,
山下恭弘
インピーダンス法による重量床衝撃音レベル予測における
衝撃力暴露レベル及び動特性補正値について
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.203-204,2004.8-9
73 石丸岳史,相川聡,山下恭弘,
財満健史,大脇雅直, 高倉史洋
インピーダンス法を用いた重量床衝撃音レベル予測法に関する研究 その1 インピーダンスレベル上昇量に周波数依存性が生じる要因の検討 日本音響学会講演論文集,
pp.817-818,2004.3
74 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,
相川聡,山下恭弘,高倉史洋
インピーダンス法を用いた重量床衝撃音レベル予測法に関する研究 その2 インピーダンスレベル上昇量予測式に周波数依存性を考慮した場合の予測精度に関する検討 日本音響学会講演論文集,
pp.819-820,2004.3
75 大脇雅直,財満健史,近藤誠一,
石丸岳史,高倉史洋,山下恭弘
コンバージョンにともなう遮音対策に関する検討 日本音響学会講演論文集,
pp.1043-1044,2004.9
76 財満健史,近藤誠一,大脇雅直,
石丸岳史,高倉史洋,山下恭弘
集合住宅における床先行工法と壁先行工法の遮音性能 日本音響学会講演論文集,
pp.1047-1048,2004.9
77 相川聡,久米智史,山下恭弘,
石丸岳史,高倉史洋,財満健史,
大脇雅直
重量床衝撃音レベル予測のための振動解析
−2次元モデルによる振動場構築−
日本音響学会建築音響研究会AA- **,2004.11
78 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,相川聡,久米智史,
山下恭弘
乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能に関する研究
−乾式二重床床下空気層音圧レベルと床衝撃音レベルの関係−
日本音響学会講演論文集,
pp.1105-1106,2004.9
79 高倉史洋,大脇雅直,石丸岳史,
財満健史,相川 聡,久米智史,
山下恭弘
乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能に関する研究
−床下空気層の密閉・開放による床下音圧レベルとスラブ振動速度レベルの周波数特性の変化−
日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.217-218,2004.8-9
80 高倉史洋,大脇雅直,財満健史,
山下恭弘,石丸岳史,相川聡
乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究
―重量衝撃加振による床下空気層の影響―
日本音響学会講演論文集,
pp.811-812,2004.3
81 相川聡,石丸岳史,山下恭弘,
財満健史,大脇雅直,高倉史洋
乾式二重床の床衝撃音遮断性能に関する研究
−床端部支持の違いが加振点位置による
重量床衝撃音レベルの変化に及ぼす影響−
日本音響学会講演論文集,
pp.809-810,2004.3
82 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘
乾式二重床の床先行工法と壁先行工法における
隣室への振動伝搬特性について
日本音響学会講演論文集,
pp.1015-1016,2004.9
83 村尾一義,石丸岳史,大脇雅直,
山下恭弘
種々の床衝撃音に対する評価指標の検討
−低音域における聴感的印象を主題として−
日本騒音制御工学会秋季研究発表会講演論文集,,pp.253-256,2004.9
84 相川聡,久米智史,石丸岳史,
高倉史洋,財満健史,大脇雅直,
山下恭弘
周壁の影響を考慮した重量床衝撃音レベル予測手法の検討 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.205-206,2004.8-9
85 久米智史,相川聡,山下恭弘,
石丸岳史,高倉史洋,財満健史,
大脇雅直
集合住宅における重量床衝撃音レベルの予測手法に関する研究
−受音室の固有モードの影響について−
日本騒音制御工学会秋季研究発表会講演論文集,pp.233-236,2004.9
86 久米智史,相川聡,山下恭弘,
石丸岳史,高倉史洋,財満健史,
大脇雅直
集合住宅における重量床衝撃音レベル予測手法に関する研究
−間仕切り壁の有無による室の固有モードの影響について−
日本音響学会講演論文集,
pp.1103-1104,2004.9
87 久米智史,相川聡,山下恭弘,
石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直
重量床衝撃音の空間分布特性に関する研究
−波動関数法を用いた音場解析について−
日本騒音制御工学会秋季研究発表会講演論文集,,pp.225-228,2004.9
88 久米智史,相川 聡,石丸岳史,
大脇雅直,山下恭弘
重量床衝撃音の空間分布特性に関する研究
−模型実験による波動関数法の検証−
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.209-210,2004.8-9
89 村尾一義,石丸岳史,五田智之,
大脇雅直,山下恭弘
床衝撃音の聴感実験に関する研究−低音域におけるレベル変化を
用いた「うるささ」と物理量に関する検討−
日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.103-104,2004.8-9
90 石丸岳史,大脇雅直,財満健史,
和田浩之,山下恭弘
鉄骨造集合住宅の重量床衝撃音レベル予測手法に関する研究
−デッキプレートスラブの駆動点インピーダンス特性について−
日本騒音制御工学会秋季研究発表会講演論文集,pp.229-232,2004.9
91 和田浩之,大脇雅直,財満健史,
石丸岳史,山下恭弘
鉄骨造低層建築物における重量床衝撃音レベルに関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.231-232,2004.8-9
92 石丸岳史,大脇雅直,高倉史洋,
財満健史,久米智史,山下恭弘
インパルスハンマーを用いた衝撃加振によるスラブの振動速度応答の考察:―住宅の品質確保の促進等に関する法律における床衝撃音対策に関わる測定方法の検討 その3― 日本建築学会技術報告集,第22号
,pp.247-252,2005.12
93 石丸岳史,大脇雅直,高倉史洋,
財満健史,相川聡,久米智史,
山下恭弘
大型スラブの周辺拘束によるインピーダンスレベル上昇量の周波数依存性−インピーダンス法による大型スラブの重量床衝撃音レベル予測手法に関する研究− 日本建築学会環境系論文集,第589号,pp.1-7,2005.3
94 村尾一義,石丸岳史,大脇雅直,
山下恭弘
床衝撃音レベルの評価指標及び主観評価との対応に関する研究 日本建築学会環境系論文集,第597号,pp.1-6,2005.11
95 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘,和田浩之
乾式二重床の床下に弾性体を設置したときの重量床衝撃音遮断性能 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.55-56,2005.9
96 高倉 史洋,石丸 岳史,大脇 雅直,
財満 健史,久米 智史,山下 恭弘
乾式二重床の隣室間における振動伝搬特性について 日本音響学会講演論文集,
pp.1077-1078,2005.9
97 大脇 雅直,財満 健史,高倉 史洋,
石丸 岳史,久米 智史,山下 恭弘
乾式二重床床先行工法の床衝撃音遮断性能の
現場特認とみなし仕様の乖離について
日本音響学会講演論文集,
pp.1083-1084,2005.9
98 大脇雅直,石丸岳史,高倉史洋,
財満健史,山下恭弘
集合住宅における乾式二重床の壁先行工法と床先行工法の遮音特性について 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.25-28,2005.9
99 久米智史,山下恭弘,石丸岳史,
高倉史洋,大脇 雅直
重量床衝撃音レベル予測手法に関する研究
―拘束条件・物性値の変化に関する検討―
日本音響学会講演論文集,
pp.1067-1068,2005.9
100 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満 健史,久米 智史,山下 恭弘
重量床衝撃音遮断性能における乾式二重床の
防振ゴムの特性について
日本音響学会講演論文集,
pp.1079-1080,2005.9
101 村尾一義,石丸岳史,大脇雅直,
山下恭弘
床衝撃音レベルの評価量に関する実験的研究
−評価量と被験者の意識の対応に関する検討−
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.73-74,2005.9
102 高倉史洋,石丸岳史,大脇雅直,
財満健史,山下恭弘,和田浩之
幅木による乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能の変化 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.47-48,2005.9
103 久米智史,石丸岳史,高倉史洋,
大脇雅直,山下恭弘
壁面の音響放射を含めた重量床衝撃音レベルの予測に関する研究 日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.67-68,2005.9
104 田中学,石丸岳史,漆戸幸雄,
藤澤康仁
乾式二重床の遮音性能のカタログ表示に関する
アンケート集計結果と考察
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.153-156,2006.9
105 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,久米智史,山下恭弘
乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能に関する研究-現場実測と
数値計算によるタイヤ衝撃とゴムボール衝撃の違いの検討-
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.55-58,2006.4
106 石丸岳史,高倉史洋,久米智史,
大脇雅直,財満健史,山下恭弘
乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能に関する研究
-床構造に加わるタイヤの衝撃力の測定-
日本建築学会大会学術講演梗概集D-1,
pp.159-160,2006.9
107 日合絢乃,村尾一義,山下恭弘,
石丸岳史,大脇雅直
異なる衝撃源を用いた重量系床衝撃音の聴感印象と
物理量の対応に関する実験的検討
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.67-70,2006.4
108 久米智史,石丸岳史,高倉史洋,
大脇雅直,山下恭弘
集合住宅における床衝撃音遮断性能に関する研究
−重量床衝撃音に対する受音室の固有モードの影響−
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.161-164,2006.9
109 大脇雅直,石丸岳史,久米智史,
財満健史,近藤誠一,高倉史洋,
山下恭弘
集合住宅の乾式二重床を標準重量衝撃源の衝撃力特性(1)及び
衝撃力特性(2)で加振したときの床衝撃音レベルの特性に関する検討
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.157-160,2006.9
110 大脇雅直,石丸岳史,高倉史洋,
財満健史,久米智史,山下恭弘
集合住宅の重量床衝撃音レベルの予測法に関する検討 日本音響学会騒音振動研究会資料
N-2006-07
111 高倉史洋,石丸岳史,久米智史,
大脇雅直,財満健史,山下恭弘
集合住宅の床先行工法における遮音性能
その1隣室への振動伝搬対策の測定例
日本建築学会大会学術講演梗概集D-1,
pp.165-166,2006.9
112 久米智史,高倉史洋,石丸岳史,
大脇雅直,財満健史,山下恭弘
集合住宅の床先行工法における遮音性能
その2床衝撃音及び空気音遮断性能測定例
日本建築学会大会学術講演梗概集D-1,
pp.167-168,2006.9
113 久米智史,石丸岳史,高倉史洋,
大脇雅直,山下恭弘
重量床衝撃音の予測手法に関する研究
-衝撃源の違いによる壁面からの放射音の寄与度変化に関する検討-
日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.59-62,2006.4
114 久米智史,石丸岳史,高倉史洋,
大脇雅直,山下恭弘
壁面の音響放射を含めた重量床衝撃音レベルの予測に関する研究
-振動場・音場の非連成モデルを用いた解析例-
日本建築学会環境系論文集第602号,
pp.9-15,2006.4
115 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,久米智史,山下恭弘
乾式二重床の数値計算に用いるばね定数と衝撃力の設定に関する検討−重量床衝撃音遮断性能における乾式二重床の防振ゴムの特性に関する研究第2報− 日本音響学会講演論文集,
pp.847-848,2006.3
116 石丸岳史,高倉史洋,久米智史,
大脇雅直,山下恭弘
支持脚防振ゴムとスラブの接着に関する検討−重量床衝撃音遮断性能における乾式二重床の防振ゴムの特性に関する研究 第3報− 日本音響学会講演論文集,
pp.803-804,2006.9
117 大脇雅直,石丸岳史,高倉史洋,
財満健史,久米智史,山下恭弘
集合住宅の重量床衝撃音レベルの予測法に関する検討 日本音響学会騒音振動研究会資料,
2006.1
118 石丸岳史,日合絢乃,村尾一義,
大脇雅直,山下恭弘
重量系衝撃源による床衝撃音の主観評価実験 日本建築学会北陸支部研究発表会,
2006.7
119 石丸岳史,高倉史洋,大脇雅直,
財満健史,久米智史,山下恭弘
衝撃源の違いによる乾式二重床の
重量床衝撃音遮断性能についての考察
日本音響学会騒音振動研究会資料,
2006.1
120 大脇雅直,近藤誠一,財満健史,
石丸岳史,久米智史,高倉史洋,
山下恭弘
大型スラブの床衝撃音遮断性能に関する研究ー梁で区画された
スラブ内に2住戸が配置される場合の床衝撃音遮断性能についてー
日本音響学会講演論文集,
pp.813-814,2006.9
121 大脇雅直,近藤誠一,財満健史,
石丸岳史,久米智史,高倉史洋,
山下恭弘
タイヤ衝撃とゴムボール衝撃による乾式二重床の重量床衝撃音レベルの比較-標準重量衝撃源の衝撃力特性(1)及び(2)による重量床衝撃音レベルの対応に関する研究- 日本音響学会騒音振動研究会資料N-2007-04
122 石丸岳史,久米智史,高倉史洋,
大脇雅直,近藤誠一,財満健史,
山下恭弘
タイヤ衝撃とゴムボール衝撃による乾式二重床の振動応答特性の比較-標準重量衝撃源の衝撃力特性(1)及び(2)による重量床衝撃音レベルの対応に関する研究- 日本音響学会騒音振動研究会資料N-2007-05
123 石丸岳史,大脇雅直,岡野利行,
田島裕敬,宮尾健一,村石喜一
乾式二重床の遮音性能に関する表記の方法と解説資料について 日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,pp.25-27,2007.9
124 藤澤康仁,石丸岳史,漆戸幸雄,
岡野利行,田中学,大脇雅直
乾式二重床の遮音性能表示に関する現状と意識調査結果 日本音響学会建築音響研究会資料
AA2007-05
125 大脇雅直,近藤誠一,財満健史,
高倉史洋,石丸岳史,久米智史,
黒木拓,山下恭弘
集合住宅における家具の有無による
重量床衝撃音レベルの違いについて
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.205-208,2007.8
126 財満健史,大脇雅直,石丸岳史,
高倉史洋,久米智史,山下恭弘
集合住宅の重量床衝撃音レベルの予測法に関する検討
-スラブのインピーダンス特性について(その2)-
日本建築学会大会学術講演梗概集,
pp.223-224,2007.8
127 大脇雅直,近藤誠一,財満健史,
久米智史,高倉史洋,石丸岳史,
山下恭弘
衝撃源の違いによる乾式二重床の重量床衝撃音レベルの比較−標準重量衝撃源の衝撃力特性(1)及び(2)による重量床衝撃音レベルの対応に関する研究− 日本音響学会講演論文集,
pp.923-924,2007.3
128 石丸岳史,久米智史,高倉史洋,
大脇雅直,近藤誠一,財満 健史,
山下恭弘
衝撃源の違いによる乾式二重床の振動応答特性の比較−標準重量衝撃源の衝撃力特性(1)及び(2)による重量床衝撃音レベルの対応に関する研究− 日本音響学会講演論文集,
pp.925-926,2007.3
129 石丸岳史,大脇雅直,高倉史洋,
久米智史,財満健史,山下恭弘
非線形な特性を持つ乾式二重床モデルに加わる衝撃力波形の違いに関する検討-標準重量衝撃源の衝撃力特性1及び2による重量床衝撃音レベルの対応に関する研究- 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.227-228,2007.8
130 石丸岳史,高倉史洋,久米智史,
大脇雅直,山下恭弘
標準重量衝撃源の違いによる乾式二重床上の
振動伝搬特性に関する検討
日本音響学会講演論文集,pp.1125-1126,2007.10
131 石丸岳史,高倉史洋,久米智史,
大脇雅直,山下恭弘
衝撃力の違いが乾式二重床上の振動伝搬特性に及ぼす影響に関する検討−集合住宅に用いられる乾式二重床の重量床衝撃音遮断性能に関する研究ー 日本建築学会技術報告集 第26号,pp.585-589,2007.12
132 室田昌彦,會田 祐,高倉史洋,石丸岳史 間仕切壁下に補強脚を用いない乾式二重床床先行工法の現場測定事例−その1 . 打撃点位置による床衝撃音遮断性能の測定例− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp169-170,2008.9
133 高倉史洋,石丸岳史,室田昌彦,會田 祐 間仕切壁下に補強脚を用いない乾式二重床床先行工法の現場測定事例−その2 . 上下階・斜め上下階間の床衝撃音遮断性能の測定例− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp171-172,2008.9
134 會田 祐,室田昌彦,高倉史洋,石丸岳史 間仕切壁下に補強脚を用いない乾式二重床床先行工法の現場測定事例−その3 . ユニットバス廻り間仕切壁の遮音性能と床振動伝搬の測定例− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp173-174,2008.9
135 大脇雅直,財満健史,石丸岳史,久米智史,高倉史洋,山下恭弘 集合住宅における重量床衝撃音レベル予測法に関する研究 ―スラブ端部拘束によるインピーダンスレベル上昇量について(その3)− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp189-190,2008.9
136 山下恭弘,高倉史洋 長野県駒ヶ根市に建設された外断熱RC 集合住宅の通年測定結果 その1 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.233-234,2008.9
137 石丸岳史,久米智史,山下恭弘 標準重量衝撃源を用いた乾式二重床の支持脚ゴムの伝達力特性に関する考察 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.181-182,2008.9
138 久米智史,山下恭弘,石丸岳史 有限要素法を用いた床衝撃音レベル予測に関する研究−間仕切壁のモデル化に関する実験的検討 その1− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.187-188,2008.9
139 石丸岳史,高木直樹,久米智史,山下恭弘 有限要素法による乾式二重床の振動応答解析 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.171-172,2009.8
140 室田昌彦,會田 祐,高倉史洋,田中 学,和木孝男 間仕切壁下に補強脚を用いない床先行工法乾式二重床の床衝撃音低減性能−その1.試験体及び試験項目− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.227-228,2009.8
141 高倉史洋,室田昌彦,會田 祐,田中 学,和木孝男 間仕切壁下に補強脚を用いない床先行工法乾式二重床の床衝撃音低減性能−その2.間仕切壁による床衝撃音低減性能の変化− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.229-230,2009.8
142 會田 祐,室田昌彦,高倉史洋,田中 学,和木孝男 間仕切壁下に補強脚を用いない床先行工法乾式二重床の床衝撃音低減性能−その3.床先行工法と壁先行工法の比較− 日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.231-232,2009.8
143 久米智史,石丸岳史,高倉史洋,山下恭弘 有限要素法を用いた重量床衝撃音レベル予測に関する研究−間仕切壁のモデル化とその影響に関する検討− 日本建築学会環境系論文集
NO.643 P.1043 2009年9月
144 藤澤康仁,中森俊介,石丸岳史,縄岡好人 実験室と現場における床衝撃音レベル低減量の測定 日本音響学会春季季研究発表会講演論文集,pp.1111-1112,2008.3
145 中森俊介,吉村純一,藤澤康仁,石丸岳史 床衝撃音レベル低減量測定結果の現場への適用方法に関する検討 日本音響学会春季研究発表会講演論文集,pp.1113-1114,2008.3
146 石丸岳史,久米智史,山下恭弘 乾式二重床の振動伝搬特性に関する研究 −複層板の等価ヤング率の算定に関する検討− 日本音響学会春季研究発表会講演論文集,pp.1117-1118,2008.3
147 藤澤康仁,田島裕敬,石丸岳史,漆戸幸雄,大脇雅直 乾式二重床の床衝撃音低減性能の表記方法に関する利用状況について 日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集,2009.4
148 高倉 史洋,大脇 雅直,今井 力,堀内 一治,山下 恭弘 集合住宅における給排水設備配管スペースの遮音性能に関する研究(その1) 日本音響学会講演論文集,pp1239-1240,2008.9
149 久米 智史,石丸 岳史,山下 恭弘 有限要素法を用いた床衝撃音レベル予測に関する研究 −間仕切壁のモデル化の影響に関する検討− 日本音響学会講演論文集,pp1247-1248,2008.9
150 石丸 岳史,久米 智史,山下 恭弘 乾式二重床の振動伝搬特性に関する研究 −各種積層板の等価ヤング率の測定例− 日本音響学会講演論文集,pp1249-1250,2008.9
151 石丸 岳史,久米 智史,山下 恭弘 乾式二重床の振動伝搬特性に関する研究 −支持脚ボルトの長さの違いが伝達特性へ与える影響− 日本音響学会講演論文集,pp1141-1142,2009.3
152 田中 学,和木 孝男,室田 昌彦,會田 祐,高倉 史洋 実験室における壁先行および床先行施工による乾式二重床の床衝撃音レベル低減量について 日本音響学会講演論文集,pp1143-1144,2009.3
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